47歳の主婦でも、もっと美しくなれる! > 美容 > コエンザイムQ10 の威力

美容

コエンザイムQ10 の威力

「コエンザイムQ10」は、まだまだ知られていません。

ですが、健康を維持するのに大事な役割を担っています。

    ・老化を遅らせてくれる。
    ・加齢に伴う疾病の予防と治療に貢献
 
女性としては、これを活用しない手はありませんね。

コエンザイムQ10を知ろう

   できるだけ長く元気でいたい
   いろいろなストレスをはねかえして、はつらつとしていたい
   スポーツを思い切り楽しみたい
   美しい肌になりたい
   二日酔いを何とかしたい

上手に使えば、コエンザイムQ10は切り札になります。

私たちが生きていくためにはエネルギーが必要です。

私たちの細胞の中で、ミトコンドリアと呼ばれる小器官がその働きをしています。
1957年、ミトコンドリアの中に、これがないとうまくエネルギーが生産できない
というオレンジ色の物質が発見されました。

それがコエンザイムQ10です。


体を錆びつかせないために    

魚や肉を冷蔵庫に入れずに放っておけば、数時間で成分の脂質が酸化され、
においがつきますね。

私たちの体も同様に、酸化されやすい脂質をたくさん持っています。
脂質の酸化を防ぐ抗酸化物質の代表は、皆さんよくご存知のビタミンEです。

しかし、生体脂質の酸化を効果的に防ぐには、ビタミンEだけでは不十分で、
コエンザイムQ10が一緒にあることが重要であると最近の研究で分かりました。

しかもコエンザイムQ10は、ミトコンドリアだけでなく、体のあらゆる場所に存在して
抗酸化物質として働いています。



加齢とともに減少するコエンザイムQ10    

コエンザイムQ10は、細胞の元気の素であり、体を錆びつかせないためにも
必要な大切な物質で、私たちの体の中で合成されています。

しかし、多くの臓器のコエンザイムQ10濃度は20代をピークに減少していきます。
ひとときも休まずに働いている心臓は、40代で30%、80代で50%以上もの
コエンザイムQ10が失われます。

これは大変な問題です。
これまでいろいろな老化の仮説が提唱されてきましたが、
もはやコエンザイムQ10を無視することはできません。


食事だけでは不足、サプリメントを活用しよう

コエンザイムQを必要としているのは私たちだけではありません。
植物も動物も同じです。

したがって、食物からもコエンザイムQ10を摂取することができます。
しかし、せいぜい一日5-10mgといわれています。

もし、一日100mg必要となれば、毎日イワシ20匹、あるいは牛肉を3kg、
あるいはブロッコリーを12kgも食べなくてはなりません。

とうてい無理ですよね。
ようやく日本でも2001年から、このコエンザイムQ10が
サプリメントで摂取できるようになりました。


コエンザイムQ10の効果

サプリメントをとるで実感できる効果は、ひとりひとりで違いがあります。

よく聞かれるのは、

     疲れにくくなった

     元気はつらつになった

     肌が美しくなった

     二日酔いがなくなった

     足のむくみがとれた

     集中力が増した

     頑張りがきくようになった

     風邪を引かなくなった

     歯ぐきがしっかりした      などです。


とくに、コエンザイムQ10不足になる中年以降の人に強く実感されるようです。


とりかたと安全性

コエンザイムQ10は水に溶けず、油に溶けやすい物質です。
そこで、コエンザイムQ10を摂取するのは、
油分を含む栄養バランスのとれたしっかりした食事直後に・・・ということになります。

空腹時では十分に吸収されず効果が半減してしまいます。


コエンザイムQ10配合のシリーズ【AMBROSIA 3点セット+Q10サプリ】 
老化防止成分として話題のコエンザイムQ10を配合した、本場アメリカ製の化粧品3点セットにQ10サプリをつけました

セルα フェィスクリーム 

コエンザイムQ100 
高吸収力のコエンザイムQ10を一粒に100mgも配合した「コエンザイムQ100」

コエンザイムQ10の吸収率18倍!若く、美しく、健康的に【ナノQ10メルモ】 
特許出願中のコエンザイムQ10包接体で抜群の吸収率と安定性を実現した保健機能食品です
http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?afid=7143357&pid=132710&oid=311&hid=81631