47歳の主婦でも、もっと美しくなれる! > 美容 > ファンデーションはピンクがいいって、本当?

美容

ファンデーションはピンクがいいって、本当?

ちょっと冒険みたいだけれど。

年齢を重ねた肌は、オークル系からピンク系に変えた方がいいって!

えっ、本当に!
私などはつい、少し暗い色調のオークル系を選んでますけど。
現に、美容関係の記事に 「首の色より白っぽいのはダメ」って、書いてあるし。

でも、年齢を重ねた肌ほど、ピンク系を選んだほうがいいらしいのです。
オークル、ベージュを使っていて、「このごろ、なんだか顔色が冴えない」と
感じている人は、ぜひ、ピンク系のファンデーションを試して欲しい・・・と。

更年期障害が現れる頃は、とくに女性ホルモンのバランスが崩れてくるので、
顔から血の気が引いて、土色っぽくなることもあるらしいです。
それなのに、顔に黄色みの強い色をのせてしまっては、よくありません。

ほんのり血色が蘇るピンク系で、お疲れ顔にサヨナラしましょう。

若い肌でも、不摂生だったり、寝不足だったり、二日酔いだったり、
疲れが気になるときには、まよわず”ベビーピンク”を選びましょう。

ベビーピンクの下地を目の周りに薄く丁寧に重ねることで、
顔全体の印象がトーンアップします。

ベビーピンクの下地やパウダーを使いこなせば、疲れや年齢を感じさせない
肌に仕上がるはずです。

これで、3歳は若返ります。(うひゃ〜〜)
やらにゃ、ソンソン。